iPhoneでドコモメールを使うリンク集

iPhoneでドコモメールを使うリンク集です。

iphone_docomo_mail.png

1.Wi-Fiをオフにする。

2.プロファイルのインストール
http://service.smt.docomo.ne.jp/site/mail/src/cop_rd_profile.html

3.自動受信設定
https://www.nttdocomo.co.jp/service/docomo_mail/ios/use/


おまけ

・「ユーザー名またはパスワードが間違っています」というエラーが表示される
上記の2番でプロファイルの再インストールをしてみる

・何度もdアカウントがロックされてメールが受信できなくなる
機種変更前のiPhoneにメール設定が残っていないかご確認ください。残っている場合は以下の手順で「iPhone利用設定」または「ドコモメール利用設定」を削除してください。
「設定>一般>プロファイル>iPhone利用設定またはドコモメール利用設定>プロファイルを削除」

・ID/パスワードをお忘れの方・ロックがかかってしまった方
https://id.smt.docomo.ne.jp/src/utility/idpw_forget.html

・IMAPパスワードの確認方法
Mydocomo(→設定(メール等))→「メール設定(迷惑メール・SMS対策など)」→「IMAP専用ID・パスワードの確認」

・ドコモメールアプリをWi-Fiで利用する
https://www.nttdocomo.co.jp/service/docomo_mail/set_up/wifi/index.html

・その他のメールアプリからのご利用
https://www.nttdocomo.co.jp/service/docomo_mail/other/


んーー、これだけあればいいかな。

ぐっどらっこ。

ドコモのサイトの

ドコモメールのセキュリティについて ★
https://www.nttdocomo.co.jp/service/docomo_mail/security/index.html

によれば、
1.2019年7月23日(火曜)以降、IMAP専用パスワード未設定のお客さまは、海外からドコモメールサーバーへのアクセスができなくなります。
2.2019年8月(予定)以降、「1.海外からのアクセス制限」の内容を国内からのアクセスに対しても適用いたします。
とあります。

メールを受信する場合は、
POP
IMAP
の2種類がありますが、そのへんを気にしないで設定を行うとIMAPで設定してしまうことが多いので、今回のドコモの対応には注意が必要です。

docomo_mail_lockout1.png



パスワードが必要です
IMAPアカウント"ドコモメール"のパスワードを入力

という画面が突然出るようになったら、★のページにアクセスして、自分のIMAPパスワードを確認してから、パスワード欄に入力しましょう。

で、本題はここからです。
スマホを機種変したあとも、古い方のスマホをWi-Fi専用で使っている人も多いと思います。
その古い方でドコモメールを利用できる状態にしてある場合は、IMAPのパスワード設定が必要ですので、そちらの設定変更も忘れずに行いましょう。
何度も失敗するとロックがかかってしまい、新しい方のスマホからアクセスした場合に、ドコモメールの受信ができなくなってしまいます。

docomo_mail_lockout2.jpg

「メールを取得できません」

と表示された場合で、IMAPパスワードが正しいのにおかしいな?と思った人で、他のスマホでドコモメールの設定を残したままにしてある人は、

ロックがかかってしまった方
https://id.smt.docomo.ne.jp/src/utility/idpw_lock.html

を参考にロックを解除するとともに、
同ページ内の「何度もロックされてしまう方」を参考に、
ロックがかかってしまう原因となったスマホやタブレットの設定を確認しましょう!

そして、もう一つ。
新しい方のスマホで利用してる際、何かの理由でdocomo IDのパスワードを変更することもあるかと思うのですが、こちらも以前のスマホ側の設定変更しないまま放置しておくと、ログインに失敗し、ロックがかかる原因になることがあるので注意しましょう。

ぐっどらっこ

ブツは、Windows10 64bitのノートパソコンです。
Intel HD Graphics 4000を搭載したちょっと古いVAIOのパソコンです。

7月初旬に、「6月のWidnows Update」を適用してからというもの、パソコン再起動時にブルースクリーンになって困っていました。

bsod_1903.jpg

症状は、

・いったん起動してしまうと、BSODになることはない。
・BSODのエラーコードは以下の通り。(BlueScreenViewで解析)
 PAGE_FAULT_IN_NONPAGED_AREA
 0x00000050
 ntoskrnl.exe
 10.0.18362.267 (WinBuild.160101.0800)
・何回かBSODを繰り返していると、修復を経て立ち上がる。(復元はしなくても立ち上がる)
・再起動すると、必ずBSOD。
・「シャットダウン」→「起動」でもBSOD。
・高速スタートアップは以前からオフ。
・セーフモードで起動すると、問題なく起動する。
・マウス、LANケーブル、セカンドVGAモニタケーブルなどをはずしても、BSOD発生。
・ESETを使っている。

というものですが、
2019 年 7 月 27 日 KB4505903 (OS ビルド 18362.267)
https://support.microsoft.com/ja-jp/help/4505903/windows-10-update-kb4505903

を適用したらブルースクリーンは発生しなくなりました。
今回は、Windows Updateではなく、インストールパッケージをダウンロードして、スタンドアローンインストールしました。

もう、MSさん、へんなアップデートをリリースしないでくださいよぉー。
おねがいしますよぉーー。(´・ω・`)

ぐっどらっこ。

うなぎぱん

ごらんください。

けっこうリアルなんですが、ぱっと見は、う○こです。
黒い色はココアによる着色の模様。
味は、嫌いじゃないです。目のところがおいしかった。

unagi_bread.jpg

ぐっどらっこ。

幻の魚 イトウ。
サケ目サケ科イトウ属の淡水魚で、体長は1mを超えるものもいます。

イトウといえば、釣りキチ三平を思い出してしまいます。

で、そのイトウですが、新潟県糸魚川市内の寿司廣(すしひろ)でお寿司として食べることができます。イトウは糸魚川の早川地区で養殖されたものだそうです。
入荷状況次第ではないときもあると思いますので、事前に電話などで確認してから行ったほうが良いと思われます。気さくなご主人とおかみさんがお相手してくれます。

sushi_itou.jpg

この時の身は赤みがかって、サケのようでした。(2019/06/08 いといがわバル街のピンチョス)
臭みもなく、とても淡白な味でおいしかったです。
この日のイトウは70cmくらいとのことでした。(写真内の下2個がイトウです。しょうがが乗っている方はズケです)

sushi_itou2.jpg

ぐっどらっこ。

PHPのプログラムをブラウザから実行した時、まあ、つまり「表示させた」時、画面にPHPのメッセージが表示されることがあります。
メッセージの種類は、インフォメーションだったり、警告だったり、エラーだったりするわけです。

どんな種類であっても、メッセージを表示する/しないの制御ができます。
それが
display_errors
です。Onにすると表示、Offにすると非表示になります。

そして、メッセージの種類のどれを表示するかしないかの指定ができるようになっています。
それが
error_reporting
です。

これらのパラメータを、どこに、どんなふうに記述するのか(apacheのコンフィグ、PHPプログラム内、.htaccess内など)はいろいろありますが、今回はさくらのレンタルサーバーについて、具体的な例で説明します。
PHPは7.3です。

さくらのレンサバのそれぞれの既定値は
display_errors On
error_reporting 4177
です。
しかし、コンパネから1回でもphp.iniを作ってしまうと、phpinfoでは、
error_reporting No Value
になります。んーー、意味がわかりません。
この時も、error_reporting 4177 だと思います。

ちなみに、PHP5.3以上の既定値は、
error_reporting E_ALL & ~E_NOTICE & ~E_STRICT & ~E_DEPRECATED
です。 参照→ https://www.php.net/manual/ja/errorfunc.configuration.php#ini.error-reporting
これは、error_reporting 22519
と書くこともできます。
E_NOTICEなどの定義済みの定数は以下で確認できます。
https://www.php.net/manual/ja/errorfunc.constants.php

E_ALL & ~E_NOTICE & ~E_STRICT & ~E_DEPRECATED が 22519 であること(※1)を確認する方法としては、
さくらのレンサバにSSHで接続して、
php -r 'echo E_ALL & ~E_DEPRECATED & ~E_NOTICE & ~E_STRICT,"\n";'
というコマンドを叩くと確認できます。

というわけで、
PHP5.3以上のさくらのレンサバではない通常のデフォルトの設定をさくらのレンサバに行うにはは、
さくらのコンパネまたはFTPで、DocumentRoot直下のphp.iniへ

display_errors = On
error_reporting = "22519"

と書けばOKです。
くどいですが、さくらの既定値にする場合は、error_reporting 4177 です。

そうなると、4177って何?ということになると思うのですが、

PHP error_reporting の整数値から、どのフラグが有効か可視化できるサービス Peflagger
http://gongo.hatenablog.com/entry/2014/08/25/080235

という素晴らしい記事がありまして、そこの Peflagger ページで確認できます。
4177は
●E_ERROR 1 重大な実行時エラー。これは、メモリ確保に関する問題のように復帰で きないエラーを示します。スクリプトの実行は中断されます。
●E_CORE_ERROR 16 PHPの初期始動時点での致命的なエラー。E_ERRORに 似ているがPHPのコアによって発行される点が違う。
●E_COMPILE_ERROR 64 コンパイル時の致命的なエラー。E_ERRORに 似ているがZendスクリプティングエンジンによって発行される点が違う。
●E_RECOVERABLE_ERROR 4096 キャッチできる致命的なエラー。危険なエラーが発生したが、 エンジンが不安定な状態になるほどではないことを表す。 ユーザー定義のハンドラでエラーがキャッチされなかった場合 (set_error_handler() も参照ください) は、 E_ERROR として異常終了する。
という内容です。

22519は
●E_ERROR 1 重大な実行時エラー。これは、メモリ確保に関する問題のように復帰で きないエラーを示します。スクリプトの実行は中断されます。
●E_WARNING 2 実行時の警告 (致命的なエラーではない)。スクリプトの実行は中断さ れません。
●E_PARSE 4 コンパイル時のパースエラー。パースエラーはパーサでのみ生成されま す。
●E_CORE_ERROR 16 PHPの初期始動時点での致命的なエラー。E_ERRORに 似ているがPHPのコアによって発行される点が違う。
●E_CORE_WARNING 32 (致命的ではない)警告。PHPの初期始動時に発生する。 ●E_WARNINGに似ているがPHPのコアによって発行される 点が違う。
●E_COMPILE_ERROR 64 コンパイル時の致命的なエラー。E_ERRORに 似ているがZendスクリプティングエンジンによって発行される点が違う。
●E_COMPILE_WARNING 128 コンパイル時の警告(致命的ではない)。E_WARNINGに 似ているがZendスクリプティングエンジンによって発行される点が違う。
●E_USER_ERROR 256 ユーザーによって発行されるエラーメッセージ。E_ERROR に似ているがPHPコード上でtrigger_error()関数を 使用した場合に発行される点が違う。
●E_USER_WARNING 512 ユーザーによって発行される警告メッセージ。E_WARNING に似ているがPHPコード上でtrigger_error()関数を 使用した場合に発行される点が違う。
●E_USER_NOTICE 1024 ユーザーによって発行される注意メッセージ。E_NOTICEに に似ているがPHPコード上でtrigger_error()関数を 使用した場合に発行される点が違う。
●E_RECOVERABLE_ERROR 4096 キャッチできる致命的なエラー。危険なエラーが発生したが、 エンジンが不安定な状態になるほどではないことを表す。 ユーザー定義のハンドラでエラーがキャッチされなかった場合 (set_error_handler() も参照ください) は、 E_ERROR として異常終了する。PHP 5.2.0 より
●E_USER_DEPRECATED 16384 ユーザー定義の警告メッセージ。これは E_DEPRECATED と同等だが、 PHP のコード上で関数 trigger_error() によって作成されるという点が異なる。PHP 5.3.0 より
です。
※1に書いてあるのとちがうじゃん...ですが、
※1は E_ALL から E_NOTICE E_STRICT E_DEPRECATED の3つをオフにする書き方で、結果は同じです。

最後に、お役立ちパターンをいくつかご紹介して、おしまいにします。
E_ALL & ~E_DEPRECATED & ~E_NOTICE & ~E_STRICT & ~E_WARNING → 22517
E_ALL & ~E_DEPRECATED & ~E_NOTICE & ~E_WARNING → 24565
E_ALL & ~E_NOTICE & ~E_WARNING → 37757

error_reporting_value.png

ぐっどらっこ。

新規購入したDELLのInspiron 3470のHDDをSSDに交換することになりました。

https://topics-cdn.dell.com/pdf/inspiron-3470-desktop_setup-guide_ja-jp.pdf
には、
M.2 2280 ソリッド ステート ドライブ(1) SATA 6 Gbps 最大 512 GB
とあるので、m.2 SSDでも良かったのですが、
今回は、
Samsung SSD 500GB 860EVO

にしました。2.5インチドライブなので、取り付けには、3.5インチ用のマウンターが必要です。

ssd_clone4.jpg

さて、モノの準備は整いました。
さっそく、作業に取り掛かろうと思いますが、いつも悩むのが、新規購入の場合のクローンです。

1.クローンソフトのブータブルメディアで起動して、新品パソコンを一度も起動することなくクローン
2.新品パソコンを一度起動して基本設定をしてから、クローンソフトを新品パソコンにインストールしてクローン

いつもは2番ですので、今回も2番で作業することにしました。
ちなみに、1番の作業をする場合は、
・クローンソフトのブータブルメディアを用意する
・移行先のSSDは、SATA-USBケーブルで既存のパソコンに一度繋いでGPTかMBRの初期化を済ませておく
をお忘れなく。

新品パソコンを起動し、基本設置をして、バックアップソフトをインストールしました。
今回は、AOMEIの「AOMEI Backupper Standard」を使ってみることにしました。
有料版と比べると、機能は限定されますが今回の用途には利用できます。無料です。
https://www.aomei.jp/backup-software/ab-standard.html
※公式サイトからダウンロードする場合はメルアドが必要ですが、窓の杜からダウンロードする場合は、メルアド不要でした。(^^)

ssd_clone3.png

ここで問題発生。
クローンが2時間経っても終わらないのです。
HDDの使用量は30GBで、この時間はおかしいです。
Cドライブのパーティションパートの進行が数%で、1GBの転送に1時間以上かかっています。

一旦、クローンを中止して、
EASUS TODO BACKUP
Samsung Data Migration Software for Consumer
でやりなおしましたが、どれも同じで、非常に遅いんです。
Cドライブのコピーに入ると、HDDのアクセスランプが5秒に1回くらいしか光らなくなります。

そこで試したのが以下の方法です。
(1) AOMEI BackupperでUSBメモリにUEFI起動可能なWidows PEの起動イメージを作成。
(2) (1)で新品パソコンを起動し、「HDD」→「SATA-USBに接続したSSD」で「ディスククローン」を試すもやはり遅い。
(3) 新品パソコンでSSDをGPTで初期化し直して、コンパネ→電源オプションで「高パフォーマンス」に変更し、SSDを接続したまま再起動。
(4) 改めて(1)からやり直す際、「SSDに最適化」のオプションは指定しないですすめたら、なんと、40分位でディスククローンが完成!(他のクローンソフトより速いかも -個人の感想です-)

その後、HDDとSSDを交換して、新品パソコンを起動すると、なんの問題もなくSSDから起動して、爆速状態になりました。
さて、いったい何がいけなかったのでしょうか?

今回使ったAOMEI Backupperですが、操作方法もわかりやすいので、おすすめのPCバックアップ&クローンソフトです。

ぐっどらっこ。

新しく買ったパソコンにOfficeが付属している場合、Officeのセットアップをする際には注意が必要です。

Office 2016以上のOfficeには、

ストアアプリ版
デスクトップアプリ版

の2種類があります。

ストアアプリ版では、例えば、アドインが動かないので、アドビさんとか、様々なサプライヤさんが提供する便利なOffice連携ツールが動きません。
福井コンピュータさんのCADのEXCEL出力機能も動きません。
その「ストアアプリ版」のメリットは?というと、何もありません

office_storeapp.png

ストアアプリ版をデスクトップアプリ版に変更するには、ストアアプリ版のOfficeをアンインストールして、デスクトップアプリ版をインストールする以外に方法はありません。
せっかくのOfficeの設定もご破算です。
しかも、デスクトップアプリ版をインストールするための実行ファイルの取得にはマイクロソフトアカウントが必要です。
いろいろ、超めんどうです。

デスクトップアプリ版のOfficeの再インストールや、現在使っているOfficeがストアアプリ版なのかデスクトップアプリ版なのか調べる方法は↓をご覧ください。
https://www.microsoft.com/ja-jp/office/2016/pipcsetup/pipc_re_setup.aspx

ぐっどらっこ。

2019/06/26 追記
 Officeが、Microsoft® Outlook® for Office 365 MSO (16.0.11727.20188) 32 ビット になって、
 2019-06 x64 ベース システム用 Windows 10 Version 1809 の累積更新プログラム (KB4503327)
 2019-06 x64 ベース システム用 Windows 10 Version 1809 セキュリティ更新プログラム (Adobe Flash Player 対応) (KB4503308)
 を適用したら検索が機能するようになりました。レジストリPreventIndexingOutlook は 0 にしました。

本題はここから。

6月の10日ころから、Outlookで検索ができなくなりました。
キーワードを入力して検索してもまったくヒットせず、「結果はありません」と表示されます。

Windows 10 64bit(1809の最新)で、Officeは365 Businessです。
Outlookのバージョンは Microsoft Outlook for Office 365 MSO (16.0.11629.20238) 32 ビット です。

解決のためにやったこと。
・Windows Searchサービスの再起動
・Windows Searchのインデックスの再作成
・Officeのクイック修復
・Officeのオンライン修復
・Outlookデータファイルの修復(scanpst.exeの実行)
・ESETを使っているので「保護の停止」と「ファイアウォールの停止」をしても変化なし
・動くようにとお祈り

どれも効果なしでした。
試しに、Outlookをセーフモードで起動(Winキー+Rで「outlook /safe」)して検索を試すとヒットします。(→セーフモードではインデックスを見に行かないで都度検索するようになるから
いちおう、すべてのAdd-inを無効にしてOutlookを再起動したり、Windowsの再起動をしたりして通常起動を試しましたが、やはり検索できません。
イベントログには
 プロトコル ハンドラー Mapi16 を読み込めませんでした。エラーの説明: (HRESULT : 0x80004005)。
なんていうメッセージが、検索を実行するたびにログされます。

というわけで、OutlookからWindows Searchのインデックスを参照するのをやめて、「都度検索」で動くようにしました。根本的な解決ではないし、表示に時間がかかりますが、検索ができないと話しにならないので、しばらくはこれで様子見です。(低スペックでHDDのパソコンの人にはおすすめしません)

その方法はというと、
Outlookを終了させた後、
regeditで、
\HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Policies\Microsoft\Windows に
Windows Search というキーを作って、
そこに、DWORDで PreventIndexingOutlook を 1 で作成します。

outlook_search1.png

自己責任で。
レジストリのバックアップは regedit の エクスポート で採っておきましょう。

ぐっどらっこ。