Windows 10でのお話です。
ある日、Adobe Reader DCでPDFを開くと、

C:\Program Files(x86)\Common FileAdobe\ARM\1.0\AdobeARM.exe
このアプリケーションのサイド バイ サイド構成が正しくないため、アプリケーションを開始できませんでした。
詳細については、アプリケーションのイベント ログを参照するか、コマンド ライン ツール sxstrace.exeを使用してください。

side_by_side configuration_error_adobearm_exe_not_found1.jpg

指定されたデバイス、パス、またはファイルにアクセスできません。
これらの項目にアクセスするための適切なアクセス許可がない可能性があります。

side_by_side configuration_error_adobearm_exe_not_found2.jpg

というエラーが発生するようになりました。

Adobe Reader DCは最新で、64bitです。
Adobe Readerは起動できて、PDFの閲覧も可能です。
でも、Adobe Reader DCを起動するたびにこのエラーが表示されるので、ちょっとうざいです。

AdobeARM.exeはAuto Update用のアプリのようですが、「Program Files(x86)」とあるので、64bitアプリへの置き換えに、完全に成功しなかったのか?疑惑が出てきました。
そして、以下の手順で解決できました。

1.Adobe Reader DC 64bitをスタート→設定→アプリ からアンインストールする。

2.Adobe Reader DC 32bitをインストールする。
  https://get.adobe.com/jp/reader/otherversions/

side_by_side configuration_error_adobearm_exe_not_found4.png

3.Acrobat Reader(Adobe Reader)用Cleaner Tool をダウンロードして実行する。
  http://labsdownload.adobe.com/pub/labs/acrobat_ittools/AdobeAcroCleaner_DC2015.zip

side_by_side configuration_error_adobearm_exe_not_found3.jpg

4.Adobe Reader DC 64bitをインストールする。

ぐっどらっこ。

iPhoneや一部のandroidスマホからWSR-1166DHPL2/PLに接続できない!という相談を受けて、調べてみました。
症状としては、一旦は接続できるものの、接続直後にすぐに切れてしまいます。
すべてのiPhoneと、一部のandroidで発生します。
接続時の暗号化方式や周波数2.4G、5Gには関係がないようです。

could_not_connect_to_wsr_1166dhpl2_pl.jpg

調べたところ、ファームウェアが1.06だったのですが、1.07へバージョンアップすることで解決しました。

バージョンアップ用のファイルは以下にありますが、
 WSR-1166DHPL2 ファームウェア (Windows)
 https://www.buffalo.jp/support/download/detail/?dl_contents_id=62180
ルーターにログインしてから、「詳細設定」→「管理」→「ファームウェア更新」にて、「オンラインバージョンアップ」で1.07を選ぶと簡単にバージョンアップできます。

ぐっどらっこ。

無線LAN接続のプリンターがパソコンから見つけつことができないときの解決方法のお話です。

結論から言うと、今回は、無線LANアクセスポイント装置の「プライバシーセパレーター」機能が原因でした。
この機能がオンになっていると、無線LAN接続しているデバイス同士の通信ができないため、結果として、無線LAN接続のパソコンから無線LAN接続のプリンターが見つからないという現象になるようです。
無線LANアクセスポイントの「プライバシーセパレーター」をオフにすると、パソコンからプリンターが見つかりますが、LAN内の「プライバシーセパレーター」が働かなくなるので、プリンターを有線LAN接続にするか、違うネットワークセグメントにぶら下げるかなどの対応が必要になるケースもあるでしょう。

無線LAN接続のプリンターでのあるあるですが、突然のトラブル対応依頼の場合、頭の中が真っ白になってしまって気づかないこともあるかと。
以下は顛末の詳細です。

話の始まりは、「プリンターを移設したが、つながらない」というものでした。
どうせ、ネットワークのセグメントが違ってるだけだろうと安易に考えていました。

プリンターはEPSONのEP-706A。結構年季ものです。
固定IPが設定されていましたが、パネルからはIP変更ができないので、パネルから「ネットワーク設定のみを購入時に戻す」を行って、IP自動取得に変更後、手動でWiFiの設定を行いました。
ステータスシートでは「正常に動作しています」となっていて、IPも自動取得できているし、電波状態も「非常に良い」となっています。

could_not_find_printer1.jpg

それなのに、パソコンからプリンターを検出できないのです。
検出は、
・PING
・設定→デバイス→プリンターとスキャナー で「+ プリンターまたはスキャナーを追加します」
・EPSONのEpsonNet Config
のどれもがNGでした。

プリンターの対応ネットワークはW-Fiのみ。なので、有線LAN接続で!という選択肢はありません。
無線LANアクセスポイントは、BUFFALOのWSR-1166DHPL2/PL(量販店モデル)。
他の端末のWi-Fi通信は問題ないし....。ん?バッファロー?
そういえば、変な機能があったなあーー。と、調べてみたら、2.4Gと5Gでの両方で「プライバシーセパレーター」がオンになっていました。

could_not_find_printer2.png

さっそくアクセスポイントへブラウザからログインして、「プライバシーセパレーター」をオフにしたら、パソコンからプリンターが見つかり、ドライバーがインストールされ、印刷できるようになりましたとさ。
おしまい。

ぐっどらっこ。

androidスマホで@を入力する方法のお話です。

スマホの初期設定や漢字入力アプリの種類によっては、なんなく入力できる@(アットマーク)ですが、素のandroidスマホでは、どうやるんだけ?的な状態になることがあります。

アットマークは、メアドを入力する際に使いますね。

方法1

gboardのフリック入力の場合は、数字画面にしてから、ゼロを押したまま右にフリックすれば入力できます。

atsign_4.png

方法2

アルファベットを入力する場合は、QWERTYが便利ですが、そのQWERTYモードでキーボードが表示されるものの、@がどこにあるのかわからない場合は、以下のように記号を表示させて長押しで入力する設定にすると便利です。

atsign_1.png

  ↓

atsign_2.png

android 9でQWERTYキーボードに、記号を表示させる方法は次のとおりです。

・設定→システム→「言語と入力」をタップ。
・仮想キーボードをタップ。
・Gboardをタップ。
・設定をタップ。
・画面下部へスクロールして「長押しで記号表示」をオンに。

atsign_3.png

以上で設定は完了です。
QWERTYキーボードにしてから a を長押しすると @ を入力できます。
入力を試してみてください。

ぐっどらっこ。

2週間前のlog4j2の問題の熱が冷めないうちに、今度は apache httpd の脆弱性発覚。
今回は、
CVE-2021-44224 CVSS v3=8.2 HIGH
CVE-2021-44790 CVSS v3=9.8 CRITICAL
の2件である。

これらは、12/20にはThe Apache Software Foundationから出ていた情報で、まあ関係ないかな?と思ってスルーしていたけれど、よく見たら2番目はちょっとだけ影響あった(いや、実質は影響ないのかも)ので対処することにした。
https://httpd.apache.org/security/vulnerabilities_24.html

apache_httpd_1.png

改めて、今回の脆弱性、2点を見てみよう。

●CVE-2021-44224 CVSS=8.2 HIGH
フォワードプロキシ(ProxyRequests On)として設定されているhttpdに、細工されたURIを送ることによりHTTPDをクラッシュさせることが可能。

自分が関係しそうなのはRHEL7(CentOS7)なのだけれど、以下のRedhatのページを見ると「影響を受けません」とある。影響を受ける8用のパッチは、現時点ではなし、と。
でも自分の場合、そもそも、フォワードプロキシはつかってないから、セーフ。
https://access.redhat.com/security/cve/cve-2021-44224
こちらは、パッチが出たら、適用しよう。

●CVE-2021-44790  CVSS=9.8 CRITICAL
細工したマルチパートコンテキストのリクエストをmod_luaで処理する際に、バッファーオーバーフローを発生させることができる。
なので、実行可能な.luaファイルがサーバー上にある場合、そこへ向けて細工したリクエストを送信すると、バッファーオーバーフローを契機に、任意のプログラムの実行や、管理者権限の奪取ができてしまうということか。

Redhatのサイトを見ると、現時点ではパッチはなく、mod_luaを無効にせよとのこと。
https://access.redhat.com/security/cve/cve-2021-44790

っていうか、luaなんて知らない。
mod_luaは、phpやCGIのように、.luaで実行できる組み込み用のスクリプト言語らしい。
使っていないので、無効にしても問題なし。
それに、.luaファイルは、DocumentRoot下には、ないハズ。
ほかの脆弱性との組み合わせで.luaをアップできない限り、問題はないのだが、RHEL7では、パッケージでhttpdをインストールすると、mod_luaはデフォルトでONのようなので、対処しておくことにする。

パッチはまだないので、
/etc/httpd/conf.modules.d/00-lua.conf の
LoadModule lua_module modules/mod_lua.so

#LoadModule lua_module modules/mod_lua.so
に修正して、HTTPDを再起動。

以上で対処は終了。

編集後記。
この類の情報が出てくるたびに、これは自分に関係のあることなのか、関係ないことなのか、チェックしなくてはいけなくて、結構、たいへん。
それに、今回の情報の一次ソースは Apache Software Foundation からの「Fixed in Apache HTTP Server 2.4.52」なんだけれど、httpdをソースからは入れてないから、アップデートが出たからと言って、んーーという感じ。
自分がどんなサービスやプロダクト、ライブラリーを使っているかを押さえておくことはもちろん、提供される情報が何を言っているのかを理解して、自分への影響の有無をチェックすることは、結構しんどい作業です。
log4j2の時は、javaは使っていないから平気と思っていたら、UPSの管理ソフト(APC)が影響をうけるとか。そんなの知らんし。
でも、放置しておくと、後で大変なことになるかもしれないので、今後も、きちんと調べて対応しよう。
日々精進。

ぐっどらっこ。

いつもお世話になっている、さくらインターネット様より、以下のメールが来ました。

────────────────────────────────────
・システム管理者様以外がお受け取りになった際は転送いただけますと幸いです。
────────────────────────────────────
会員ID :xxxxxx
ご契約者:●● ●● 様
サービス:●●.sakura.ne.jp

MySQL5.7へのアップデートについて

平素より弊社サービスをご利用いただきありがとうございます。
さくらインターネットカスタマーセンターです。

さくらのレンタルサーバでご利用中のMySQL5.5、5.1データベースのMySQL5.7へ
アップデートのお願いとなります。

ほー、そうですか。
本ブログのサーバーでは、MovableTypeにMySQL5.5のデータベースを使っていました。

さっそく、アップグレードを行ってみましたが、超簡単でした。

さくらさんが用意してくれたアップグレードツールを使ってアップグレードを行う手順は、次のとおりです。
DBのダンプを取って(エクスポート)、5.7にDBを作って、インポートするといった、手動操作でも移行は可能です。

1.さくらのコンパネにログインし、「Webサイト/データ」→「データベース」から「アップグレード設定」をクリックし、アップグレードを予約します。

mysql57_upgrade1.png

予約時のポイントは以下です。
・さくらさんがアップグレードを行ってくれた直後に、以下のDB変更に伴う作業が行えるタイミングで予約する。(なるべく)
・複数DBがある場合は、全DBが変換対象になる。(これだけという選択はできない)
・アップグレート操作は1度だけしかできない。
・5.7内に、同じDB名がすでに存在しないこと。存在する場合は、DB名を変更して予約する。
・変換後のDBのパスワードは、以前のものが引き継がれる。

2.スケジュールした変換が完了すると、さくらさんから「データベースアップグレード 完了のお知らせ」というメールが来ます。

3.mt-config.cgiの
Database xxxx ← 予約時に変更した場合はそれに。
DBUser xxxx ← 変更不要。
DBPassword xxxx ← 変更不要。
DBHost xxxx ← 必ず変更する。
BDHostについては、「Webサイト/データ」→「データベース」の5.7のセクションに新しいDBサーバー名が表示されていますので、それを指定します。
mysql57.xxxxxxxxxxxx.sakura.ne.jp でも、mysqlxxxx.db.sakura.ne.jp、どちらでもOKです。
を修正してサーバーへアップ後、MTの管理画面にログインできるかどうか確認してください。

4.これが肝なのですが、旧データベースを残しておくと、さくらから「 【ご対応ください】 MySQL5.7 へのアップデートについて」という件名のメールが何度も来ます。
動作確認後、問題がなければ、旧データベースは削除しましょう。

ぐっどらっこ。

Windows10 21H2 のパソコンです。
ある日、突然、エクセル(だけじゃなく)へのキーボードのテンキーからの数字入力が全角の数字となってしまいました。
これまでは半角で入力できていたのに。

以下を確認・設定してみてください。

1.[スタート] → [設定] (歯車アイコン) → [時刻と言語] → [言語] を選択します。

2.[A字 日本語] をクリックし、表示される [オプション] を選択します。

tenkey_always_hankaku1.png

3.下の方にある [Microsoft IME] をクリックし、表示される [オプション] を選択します。

tenkey_always_hankaku2.png

4.[全般] をクリックし、「テンキー」で「常に半角」を選択します。

tenkey_always_hankaku3.png

5.最後に、設定画面を右肩の☓をクリックでで閉じます

ぐっどらっこ。

zoomのウェビナーは、何人かのパネリストとたくさんの視聴者が参加するセミナーやカンファレンス、フォーラムには最適なソリューションです。
使うためには、有料の「ミーティング」と、「ビデオウェビナー」の両方のライセンスが必要です。
最も安い月契約のプランは、ミーティングプロ 2000円+ビデオウェビナー 10700円で、最大500人のウェビナーが可能です。(2021年12月現在)

さて、そんな便利なウェビナーですが、パネリストがビデオを開始しようとビデオアイコンをクリックした時、「ホストがビデオを停止したため、ビデオを開始できません」と表示される場合があります。

zoom_webinar01.png

通常は、そのパネリストの「詳細」をクリックすると下図のようなメニューが表示されるので、「ビデオの開始を依頼」を選択すればよいのですが、

zoom_webinar02.png

下図のように、その項目が表示されない場合があります。

zoom_webinar03.png

原因はいくつか考えられるのですが、スケジュール作成時の設定によって発生する場合があります。
以下の図にある「ビデオ」セクションの「パネリスト」をオフにした場合です。

zoom_webinar04.png

スケジュール作成時に、この部分を「オフ」にしてしまうと、スケジュール開始後は変更ができず、そのウェビナー開催中は、パネリストはビデオ配信ができません。パネリストがビデオ配信を行う可能性がある場合は、必ず「オン」にしましょう。
さて、解決策ですが、スケジュールを作りなおすという方法もありますが、その場合、事前に配布したウェビナーのURLが変わってしまい、URLを通知しなおす必要が出てきます。
実行中のウェビナーを継続したままの解決策としては、そのパネリストを「共同ホスト」にすることです。(共同ホストにするには、上から2番目の図の「共同ホストを作成」を選択する。共同ホスト数に上限なし。)
共同ホストにすることで、ホストだけが可能な操作もできてしまうようになってしまうので注意が必要ですが、どうしてもビデオ配信を行いたい場合は、この方法をとってください。

なお、パネリストを共同ホストにするためには、ZOOMのウェブサイトに、ホストで使用しているアカウントでログインして、「設定」→「共同ホスト」をONにしておく必要があります。設定後、パネリストに退室→再入室をしてもらうと、ホストがパネリストを「共同ホスト」に指定できるようになります。

zoom_webinar05.png

ぐっどらっこ。

2021/12/09 追記
 12/7に91.4.0がリリースされ、本記事の問題がフィックスとなりました。お困りの方はアップデートしましょう。
 「Using Thunderbird with multiple language packs caused high RAM and CPU use and sluggish performance」

---- 記事本文はここから ----

Windows 10 21H2 の古めのパソコンなのですが、Thunderbird を91.3.2にバージョンアップし再起動したところ、Thnuderbirdが立ち上がって受信トレイは表示され、メールの送受信は問題ないものの、「設定」を開くと、その後は何をクリックしても無反応で、1分くらいすると、メモリを食い尽くして、Thunderbird がクラッシュします。

thunderbird_crash_3.png

thunderbird_crash_1.png

●クラッシュレポートの一部

AdapterDeviceID: 0x1287
AdapterDriverVersion: 27.21.14.5671
AdapterSubsysID: 108110de
AdapterVendorID: 0x10de
Add-ons: ...
AvailablePageFile: 2373210112
AvailablePhysicalMemory: 520609792
AvailableVirtualMemory: 160247808
BlockedDllList:
BreakpadReserveAddress: 126484480
BreakpadReserveSize: 83886080
BuildID: 20211117150618
CPUMicrocodeVersion: 0xa
ContentSandboxCapable: 1
ContentSandboxLevel: 1
ContentSandboxWin32kState: Win32k Lockdown disabled -- Preference not set
CrashTime: 1637650495
DOMIPCEnabled: 1
FramePoisonBase: 0000004041080832
FramePoisonSize: 65536
GPUProcessLaunchCount: 1
GPUProcessStatus: Running
InstallTime: 1637373468
LauncherProcessState: 0
ModuleSignatureInfo: ...
MozCrashReason: MOZ_CRASH()
Notes:
FP(D10-L1100-W00001000-T000) DWrite? DWrite+ WR? WR+ OMTP? OMTP-
OOMAllocationSize: 25616
ProductID: {3550f703-e582-4d05-9a08-453d09bdfdc6}
ProductName: Thunderbird
ReleaseChannel: release
SafeMode: 0
SecondsSinceLastCrash: 2339
StartupCrash: 0
StartupTime: 1637650411
SystemMemoryUsePercentage: 93
...

アドオンをすべてオフにしても同じ現象、
「グラボを使わない」設定にしても同じ現象です。
「設定」を開かなければ問題なく使えます。

トラブルシューティングモードで起動すると「設定」タブが開いた状態でも正常に操作ができる(アドオンと「設定」の一部を除き、動作OK!)ので、まずはトラブルシューティングモードで起動して、「設定」タブを閉じましょう。

トラブルシューティングモードで起動するには、SHIFTキーを押しながらThnderbirdの起動ショートカットをダブルクリック(タスクバーのアイコンならシングルクリック)し、以下の画面で「トラブルシューティングを続ける」をクリックします。

thunderbird_crash_2.png

原因不明です。
言語パックの問題では?という情報もあります。

Latest versions of Thunderbird all crash when entering Preferences menu (reddit)
原因ですが、言語パックがインストールされていると本現象が発生する模様です。「三本線アイコン」→「アドオンとテーマ」→左の「言語パック」から、登録してある言語パックをすべて削除すればクラッシュしなくなります。他の言語のThunderbirdを使いたい場合は、こちらからダウンロードするしかないのかもしれません。

thunderbird_crash_4.png

thunderbird_crash_5.png

ぐっどらっこ。

Chromeブラウザのアドレスバーに

data:text/html, <html contenteditable>

と入力してEnterを押すと、表示欄に文字が入力できるようになる。
PCはもちろん、スマホでもOK。

でも、もっと簡単な文字列がいいな。

参考サイト:Google Chrome活用で作業効率を飛躍的に上げる7つのヒント(lifehacker)

ぐっどらっこ。